中小零細企業の闇金被害対策。相談は弁護士か司法書士がベスト

中小零細企業の闇金被害対策。相談は弁護士か司法書士がベスト

〜〜一度返済につまずくとヤミ金の餌食となりやすい中小零細企業〜〜

 

ヤミ金がお金を貸す対象は家庭の主婦やアルバイト・パートで暮らしている学生、自営業者、さらにはサラリーマンや公務員など実にさまざまです。

 

 

中小零細企業も資金繰りに困ればヤミ金から借ります。


 

中小零細企業の経営者で借金がゼロという人はまずいないのですが、一度銀行ローンなどの返済につまずいた場合、経営に支障をきたさないようにと消費者金融からお金を借りて何とかその場をやりくりしてしまうことがあります。

 

こうなると銀行ローンの返済を続けるために利息の高い消費者金融からお金を借りては返し、借金が雪だるま状態になるという悪循環に陥ってしまいます。

 

 

早めに債務整理などの手を打てばヤミ金と関わるといった最悪の状態にはならないのですが、何しろ従業員を抱えていますので債務整理をするのもためらわれ、「今さえしのげば何とかなる」と考えてヤミ金に手を出してしまうというケースになってくるわけです。

 

ヤミ金の取り立て・嫌がらせの対象はお金を借りた本人だけではない

ヤミ金はそもそも、貸したお金の利息だけを利益として満足する集団ではありません。

 

高い金利をきちんと返済していたとしても

 

 

「まだ足りません。あと○万円払ってください」


 

などと身に覚えもない難癖をつけてきて、それを払えば際限なくお金を引き出そうとするし、払わなければ払わないで取り立てを行ってきます。

 

中小零細企業は企業形態をとっていますので連帯保証人というものが存在しますが、ヤミ金は経営者ばかりか連帯保証人にも取り立ての嫌がらせをしてきます。

 

 

数秒おきの電話などは当たり前で、家に張り紙をしたり会社に来てあることないことわめき散らしたりといった行為を平気で行います。

 

 

払ってくださいよ〜


 

こうなると従業員が恐がって逃げてしまい、企業の存続さえ怪しくなってしまいます。

 

連帯保証人が家族の場合もかなり悲惨です。

 

 

ヤミ金が休みなく脅しをかけてくるので精神的にぼろぼろになり、家族離散ということも珍しくありません。


 

また連帯保証人の家族が女性の場合には「仕事を紹介してやるからここで働け」と言われ、水商売を強要されることもあり得ます。

 

仕事場は常に見張られていて軟禁状態のため、逃げ出すにも逃げ出せないという悲惨な状態になってしまいます。

 

このようなことにならない前にぜひ弁護士などの専門家に相談しましょう。

 

ヤミ金はきちんと切っておかないとどんどんあなたの財産・家族を蝕みます。

 

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ウォーリア法務事務所

代表 坪山正義司法書士

 

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