公務員の闇金被害対策。相談は弁護士か司法書士がベスト

公務員の闇金被害対策。相談は弁護士か司法書士がベスト

〜〜公務員はヤミ金の最良のターゲット〜〜

 

ごろ、ヤミ金の恐ろしさを知る人が増えてきました。

 

一時はヤミ金というと

 

「何それ?消費者金融の一種?」

 

などと軽く考えていた人も多かったようですが、マスコミでもヤミ金の恐ろしさがクローズアップされるようになり、ヤミ金がいかに悪質なものであるかという概念が一般の消費者の間にも浸透してきました。

 

ヤミ金の犠牲者というと年金暮らしのお年寄りや銀行ローンの審査に通らない家庭の主婦、アルバイトの学生というイメージが強いのですが、実はヤミ金が狙っているのは会社員や公務員なのです。

 

 

定収入のない学生などはいくら搾り取ろうとしてもあまり利益になりませんが、公務員となると毎月きちんと収入がある上に職場と地位があるため、お金が返済できないような状況に追い詰めれば脅しをかけていくらでも利益を引き出せるというメリットがあります。

 

巧妙なヤミ金の手口に注意

ヤミ金業者というものは金融業者としての登録もきちんとしておらず、定住所もありません。

 

 

ですから法で縛りにくい・罰しにくいという特徴があるのです。


理屈がまったく通用しないのもヤミ金の特徴ですから、たとえば1万円をヤミ金から借り、10日後に約束の利息3万円を付けて返済したとします。

 

ところがヤミ金は「これではまだ足りません。

 

あと10万円払ってください」などと平気で言ってきます。

 

払わないでいると職場に電話をかける、直接押しかけるなどと脅すので仕事を失いたくない公務員としては10万円を払います。

 

するとまた数日後に嫌がらせが来て、「まだ足りないのであと10万円払え」などと言ってくるのです。

 

 

これがヤミ金のやり方です。

 

公務員がヤミ金からお金を借りた場合、その額がたとえ5000円だったとしても何かと難癖をつけてお金を半永久的に引き出そうとする、それがヤミ金の恐いところです。

 

まして公務員となると仕事は安定しているしなかなか解雇にならないし、ヤミ金から見ると最上のカモということになります。

 

印鑑や保険証、運転免許証などは要求されても絶対に渡してはならない

お金がこれ以上搾り取れないと見るとヤミ金が印鑑や保険証、運転免許証を渡せと言ってくることがありますが、これは厳重注意です。

 

ヤミ金は個人証明書などを犯罪に使うわけですから、こういったものを渡してしまったらいきなり逮捕ということにもなりかねません。


最悪の状態になる前に、まずは専門家に相談しましょう。

 

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ウォーリア法務事務所

代表 坪山正義司法書士

 

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